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リラアンナ&ラーバンシリーズ ラーバン絵本各種 日本語版 10P16Nov09【11/16 10:00?11/19 9:59店内全品ポイント10倍】価格: 840円レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 おばけなのに恐がりで優しくとても妹おもいのラーバン。太陽の恵みに感謝する国スウェーデン。そんなお国らしい名前のオヒサマオハヨウ城の地下に住むおばけの家族のお話し。ラーバンはおばけの子供。おばけなのにとても恐がりで恥ずかしがりやさん。でも、とても妹おもいのやさしいおばけ。妹の名前はラボリーナ。ラボリーナは色んな声や音まね得意の無邪気でお茶目な妹。そんな仲のいい兄妹をそっと見守るあたたかいパパおばけとママおばけ。思わず笑みが浮かぶ、そんな絵本シリーズです。* 3冊からお選びください。「おばけのラーバンにいもうとができたよ」「ラボリーナがつまづくひ」「ラボリーナとロープ」からお選びください。サイズ: |
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日本語の発音教室価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 理論と練習 著者:田中真一/窪薗晴夫出版社:くろしお出版サイズ:単行本ページ数:137p発行年月:1999年10月付属資料:CD1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)この本は、おもに日本語を外国語として学んでいる人達と日本語教師を目指している人達を対象に、CDを使いながら独学で日本語の発音と音声学・音韻論の基礎を学ぶことができるように編纂された本です。音声学・音韻論の基本的知識を通して日本語の発音を学び、また、日本語の発音を学びながら音声学・音韻論の知識を身につけるということを目標としています。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 母音と子音(発 |
オノマトペがあるから日本語は楽しい価格: 756円レビュー評価: 4.0 レビュー数:1 擬音語・擬態語の豊かな世界平凡社新書 著者:小野正弘出版社:平凡社サイズ:新書ページ数:254p発行年月:2009年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)もしも、オノマトペ(擬音語・擬態語)がなかったら…ビールの「ぐびぐび」という旨さも、憧れの人に会う「ドキドキ」も、どう表わせばいいのだろうか?生き生きした“感じ”が伝わるオノマトペは、実は『古事記』や『万葉集』にも登場している。オノマトペは日本語の「へそ」、日本人はその達人なのだ。“感じる”言葉を探ってみたら、日本語が、日本人がもっと面白くなる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章  |
人の心を動かす文章術価格: 1,470円レビュー評価: 5.0 レビュー数:4 著者:樋口裕一出版社:草思社サイズ:単行本ページ数:230p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)作文をうまく書けない若者が増えている。これは「ありのままを書け」とか観念的な「精神論」を押しつける悪しき作文教育の影響ともいえる。文章を書くことはまず、テクニックであり、基本的なテクニックさえ知れば、誰でもそれなりに文章は書けるようになる。本書は小論文指導の第一人者である著者が、読む人の心を動かし、面白い文章を書くノウハウと作文の楽しさを教える本である。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 文章を書くのはテクニックである/第2 |
日本人の知らない日本語価格: 1,326円レビュー評価: 4.0 レビュー数:1 著者:富田隆行出版社:市井社サイズ:単行本ページ数:206p発行年月:1993年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本語の謎、発掘。日本語教育の現場から。【目次】(「BOOK」データベースより)「ここ」と「そこ」/「ある」と「いる」/「ごろ」と「ぐらい」/「いち・に・さん・し」か「いち・に・さん・よん」か/物の数え方/「あります」の用法/昨日・今日・明日?この読み方は?〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 語学・学習参考書> 語学学習> 日本語 |
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